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2012/03/31 ▼30fps or 60fps?

描画まわりのコード整理を行う。
忘れそうな事項(ルーチン、パラメータの意味など)はコメントにして入れたりとかも。
とりあえずは、後日自分が見たときに、何のことか思い出せるくらいには整頓できたと思う。

その中に、デフォルトで記述されていた秒間30フレーム処理の設定コードがあるのだが、ふと、秒間60フレームにできるのか気になって調べてみたら、簡単に設定できることが判明。

でも、秒間30→60フレームに変更すると、バッテリーの減りもきっと早くなるんだろうなあ……と思ったりもする。
実際どのくらい変わるのかは分からないけども。

自分が作るゲームは秒間30フレームで十分な気がするし、バッテリーの心配もあるので、ひとまず30フレームのままにしておくことに。
ぬるぬる動くアニメーションが売りなゲームとかは、秒間60フレームのほうが良いのかも。

20120331.jpg
▲制作中のゲーム画面に変化がないので、猫画像をお届けしています。
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2012/03/30 ▼画面とりあえず出た!

png形式の画像データを読み込んで、画面に表示できる所までこぎつけました。
これまで何度か映ったりもしたのですが、いじってるうちにエラーが出て、また画面がうまく表示できなくなり……そしてそれをまた直して、再び画面が映るようになり……を繰り返していました。
ようやく正しい手順で表示できてる気がします。

まだまだ分からない仕組みや箇所もあるけども、ひとまずフルスクリーン上に表示できるようになったので、まあいいか('▽'
日付も変わって、すっかり空も明るくなってしまいました……寝よう!

起きたら、コードの整頓をしようと思います。
とにかく画面に映すことを最優先に、あちこちコードを書き足したり消したりしてたので、ぐちゃぐちゃすぎる……。

20120330.jpg
▲実機に映っただけでそれは嬉しいものです。疲れも吹き飛ぶぜ!('▽'*

2012/03/29 ▼ショートメール送信機能

IS12Tでショートメール送信ができるよう、アップデートされていたことに今さら気付く。
説明書には、ショートメールは受信しかできません……としっかり書いてあったので、すっかり諦めモードだったのですが、思いがけぬ収穫でした('▽'

なるほど、スマートフォンてのは、こういうアップデートで色々機能が改善されていくことがあるのね。
本当に、携帯サイズのPCみたいな感じなんだなあ('-'

20120329.jpg
▲制作中のゲームはまだ画面表示すらできない……アイコンは出せるようになったけど(笑。

2012/03/28 ▼グラフィック描画まわりをいじってみる

グラフィック描画まわりのサンプルコードを実験&学習がてらに、いろいろいじってみる。
どこをどういう風に変えると、端末に表示されるグラフィックがどうなるかが少しずつ掴めてきた感じ。
まあ、調子乗ってあちこちいじってると、ビルドエラー大量発生で表示できなくなったりするけどももも……('△';

実験しながら、分かったところから少しずつ描画のプログラムを組んできます。
今日はひとまず、ビルドエラーが無くなるところまでバグ取りして完了。
でもまだ、画面には何も映らないけど(悲。

20120328.jpg
▲昨日買った本の帯。「WindowsPhoneで動くゲームを作る!」……まさに今の目標。

2012/03/27 ▼参考書を購入

WindowsPhoneでのゲーム作りに関して、基本的なことがざっくりと分かるような本が一冊欲しかったので、Windows Phoneゲーム プログラミングという本を購入。
というか、XNA向けのWindowsPhoneゲーム制作の本って、この1冊しかなかったわけだけども……。

プログラミングとかバリバリに出来る人には、オンラインマニュアルを見れば済むような内容かなと思いますが、自分みたいなプログラムを勉強しつつも、早く動くゲームを作ってみたいぜ!な人にとっては丁度良い1冊かと。
通し読みしやすい本で、WindowsPhoneでどういう事がどういうコードでできるのかといった概要が掴めた感じです。
内容はグラフィック表示、サウンド再生、タッチ操作の受け付け、データのセーブロードといったゲームの基本的なことはもちろん、端末のバイブレーションや加速度センサーを使った処理なども書かれていました。

後半はSilverlightに関する記述なので読み飛ばしました……('-';
XNA関連の記述は150ページくらいの分量だったのですが、まあ、概要を知るためにさくっと読むには程良いボリュームなんじゃないかと。

とりあえず、明日からグラフィックの描画まわりからやっていこうと思います('-'ノ

20120327.jpg
▲今後調べるであろう機能のページに付箋を貼ってみた。セーブ処理とかバイブレーション機能とか。

2012/03/26 ▼WindowsPhoneの開発環境

AppHubからWindowsPhoneの開発環境をダウンロード。
「Visual Studio 2010 Express for Windows Phone」という無料のツールが付いてくるので、これを使って作っていくことに。

WindowsPhoneでゲームアプリを作る方法はどうやら、XNAベースで作る方法と、Silverlightベースで作る方法の2通りがあるみたいです。
XNAベースでは常に秒間30フレームの処理をループさせるといった従来のゲーム作りに近いやり方で、Silverlightではプレイヤーの操作に呼応した処理を都度行っていくといった今風(?)のやり方……といった感じでしょうか?
まあ、詳しい事はよく分からないのですが、ネット情報だとそんなイメージみたいです(汗。
とりあえず、従来のゲーム作りに近いほうのXNAベースで作っていこうと思います。

早速ツールを起動して、付属のエミュレータが動くことを確認し、続いて、先日購入したIS12Tも繋いで実機でも動作を確認してみました。
とくに問題なくすんなり動いたので、ここからしばらくはオンラインマニュアルを読む作業です。。。

20120326.jpg
▲デフォルトのアプリ起動画面。Windowsで青色画面とか……。

2012/03/25 ▼AppHubへの登録

スマートフォンを買ったら、アプリを作ってみたいと思ってたので、そのための準備。
WindowsPhoneでアプリを作るためには、MicrosoftのAppHubというのに登録して、VisualStudioという開発用ソフトをダウンロードしなければいけないらしいです。
登録の方法とかは、このへんとか見ながら、その通りに行いました。

なお、AppHubの登録には、1年間ぶんの登録料(?)として9800円必要でした。
ちなみに、円高とか円安とかで値段が変動したり……は、しないみたいですね。

20120325.jpg
▲AppHubにサインインできたし……ひとまず登録は完了したと思う。
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